家で楽しむ島根のイベント「わが街バーチャル住宅祭」がジワジワと話題!?そのワケは?【ラズダ広告】

編集部いしやん
編集部いしやん

1/31(月)まで!家にいながら“実際の家をバーチャル空間で見学”できる「わが街バーチャル住宅祭」

これまでも2度、ご紹介したオンラインイベント「わが街バーチャル住宅祭」。2021年の年末からスタートしているこちらのイベントも、開催終了まで残りわずかとなってきました。

そこで今回は、改めて「わが街バーチャル住宅祭」がオススメなわけをご紹介。

バーチャル空間での住宅イベントだから、実際にさわったり、香りがしたり、肌で感じることはできません。

だけど、季節はまだまだ冬のド真ん中。それに感染症の状況も落ち着かない・・・。何かと外に出づらい時だからこそ、ちょっとした息抜きにピッタリなのがこちらのオンラインイベント。

“住宅祭”と名前が付いているので、「家を探している、考えている人向け」と思われがちですが、直感的に動いたり、情報と連動していたりと、動画自体の操作感も楽しいんですよ!

そもそも「わが街バーチャル住宅祭」とは?

「わが街バーチャル住宅祭2021」は、一般社団法人島根県住まいづくり協会が主催するイベント。バーチャル空間で、実際の家をスマホやPCから見学できる催しです。

今回は木材推しの工務店、遊び心満載のデザインが人気の工務店など、趣向が異なる6社が参加。画面の中で情報を見て周れるのも魅力です。

ちなみに、主催の一般社団法人島根県住まいづくり協会は、長年に渡って地域の暮らしを守り、島根に根差して活動をする企業・工務店のみが入会できる協会。入会している企業・工務店は、島根ならではの気候や風土に合った高品質な家を作れるプロ集団なんですよ。

2022年1月31日(月)まで開催中です。

ポイント1:非接触・非対面のバーチャルイベント

「わが街バーチャル住宅祭」は、その名の通りオンラインイベントです。言うまでもなく、スマホやPCで自宅にいながら参加できます。なので、外は猛吹雪でも参加OK。

「営業さんとのトークが苦手・・・」、「自分のペースで見て周りたい」といった方にこそオススメかもしれません。逆に「家選びは超重要だし、実際に現地で見たい!」方も、まずは予習がてら見ておくのも◎。

ポイント2:スキマ時間でも見られる!24時間いつでも見学OK

夢のマイホームを計画中の方なら、自宅に届く「家のイベント情報チラシ」を見ると、胸がざわつくことないですか?

とはいっても、どの住宅イベントも週末開催だったり、日数が限られていて予定が合わなかったり・・・。あるあるだと思います。子どもを持つ家庭なら、子どもが自宅にいる週末こそ忙しい!ですよね。

今回紹介している「わが街バーチャル住宅祭」はオンラインイベントなので、1月31日までの期間中なら24時間いつでも見学できます。ひとりで見るのはもちろん、例えば子どもが寝静まった夜に、夫婦でマイホーム計画をする時に一緒に見るのもオススメ。

いつでも、好きな時に見られる、わがままに応えてくれるイベントですよ!

ポイント3:まるでゲーム!リアルすぎる動画の中で“バーチャル散歩”

「わが街バーチャル住宅祭」最大の魅力がこのリアルさ。

最新の3Dスキャナーで、各工務店の実際の家を撮影した高画質動画は、指やマウスで直感的に動かせるんです。まるで実際に家を歩いているかのように、サクサク動かせるのが楽しい!

機能もいくつかあり、説明書きが表示されたり、家全体をふかんで見られたり、なんとメジャーで計測ができたり!

高画質なので細部にググっと寄って見られるので、細かい部分が気になる方も満足してもらえそう。

ちょっと試してみたいな~と思ったらコチラ↓↓をタップ

開催は1/31(月)まで。“少し気になる”なら試してみて!

「わが街バーチャル住宅祭」は今月1月31日(月)まで開催中。もちろん参加は無料です。

バーチャルなどと聞くと、ちょっと分かりづらいかもしれませんが、強引に言ってしまうと「住宅版のGoogleストリートビュー」。そこへ、ふかんで見られるドールビューモードがあったり、メジャーで計測できたりといった、この企画ならではの機能が付いています。

ひとつのウェブサイトに、6つの工務店による実際の家の動画を掲載しているので、あれこれ見て周れますよ。スキマ時間があったら、ちょっと試してみませんか?

わが街バーチャル住宅祭2021

問合せ:0852-31-1282(島根県住まいづくり協会)
期 間:開催中~1月31日(月)
情 報:わが街バーチャル住宅祭会場 HP

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編集部いしやん

タウン情報ラズダ編集部

編集部いしやん

島根・鳥取のタウン情報誌ラズダ編集部スタッフ。島根県松江市出身→浜田市→大阪→奈良→松江市在住。
「日刊webラズダ」では編集デスクを務めています(ただの机です)。喫茶店の冷えたおしぼりと、帽子が大好物な三十路。
日刊webラズダでは主にグルメ、ショップ、キッズ関係の記事を担当しています。あ、あとバツイチ&2児のシングルファーザーです。(←どうでもいい??)

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